今月は、ステレオ写真撮影による立体像の定位置測定を行ってみました。
ここでは三角測量を使ったのですが、聞き覚えはあったものの、完全に忘れてました。
※学校で習う授業の内容を、もっと一生懸命覚えておけばよかったです。
とりあえず写真から奥行きは取れて、上から見た座標は表示できました・・・が
特徴を上手く活かせておらず、上から見た座標は「なんだろう?」って感じになってしまいました。
これからは画像関連で、撮影した画像から立体像でも作ろうと思ってます。
もっと×2勉強しないと難航しそうですが、こんな機会は中々無いので頑張ります。
■距離測定と上部からの座標マップ(サンプル)です。見難いですが・・・

